ページの先頭です。

5つのスキップメニューです。
このページの本文へ
関連ページのメニューへ
コンテンツメニューへ
インフォメーションメニューへ
日刊 温暖化新聞 ホームへ

本文の先頭です。

日刊 温暖化新聞|温暖化ニュース

20070416

温暖化、将来的に豪州海域の海洋生態系に多大な影響

カテゴリー:生態系, 社会

この記事をツイートする
 

(豪州連邦科学産業研究機構)

豪州連邦科学産業研究機構(CSIRO: Commonwealth Scientific and Industrial Research Organization)がオーストラリア政府に提出した報告書で、将来的に気候変動が同国海域の生物や海洋生態系、ひいては漁業や観光産業を持つ地域社会に多大な影響をもたらすことが明らかになった。最も影響を受ける海洋生物群は熱帯珊瑚礁、冷水珊瑚礁、岩礁、コンブ、プランクトン、海底周辺に生息する種など。同報告書『オーストラリア海洋生物への気候変動の影響(Impacts on Climate Change on Australian Marine Life)』は、気候モデル作成者、生態学者、水産養殖学者などの研究をまとめたものとしては同国初となる。

この記事のURL

http://daily-ondanka.es-inc.jp/news/2007/20070416_2.html
温暖化、将来的に豪州海域の海洋生態系に多大な影響

 
3つの文字サイズ選択メニューです。
文字サイズ小
文字サイズ中
文字サイズ大

検索と7つのインフォメーションメニューです。

Information
お問い合わせ
このサイトについて
プライバシーポリシー
リンク・メディア掲載について
応援メッセージ
日刊 温暖化新聞 編集部
サイトマップ
 
13個のコンテンツメニューです。
ホーム
ホーム
温暖化NEWS
温暖化BASIC
温暖化REPORT
温暖化FAQ
グラフを読む
あの人の温暖化論考
伝える人になる
パートナーシップ
エダヒロはこう考える
RSSフィード
twitter
YouTube