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日刊 温暖化新聞|温暖化ニュース

20080304

ワシントン国際再生可能エネルギー会議:デンマークの環境対策

カテゴリー:エネルギー, 政治, 社会

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(在米デンマーク大使館より)

デンマークは、再生可能エネルギーの増加、化石燃料の削減、エネルギー効率の向上を目指すことを、ワシントン国際再生可能エネルギー会議(the Washington International Renewable Energy:WIREC 2008)に公約した。在米デンマーク大使館が2月27日、明らかにしたもの。

WIREC 2008の要請を受けデンマーク政府が掲げた目標は、以下の4つ。
(1)2025年までに化石燃料の使用を最低15%削減する。
(2)2025年までに再生可能エネルギーの割合をエネルギー使用量の少なくとも30%まで増加する。
(3)2010年から2025年までの間、エネルギー効率を年1.4%ずつ増加していく。
(4)2010年までに新エネルギー技術の研究開発資金を倍増する。

本日3月4日から6日までワシントンで開かれる予定のワシントン国際再生可能エネルギー会議では、サイドイベントとして、再生可能エネルギー技術促進のための全体的な枠組みをどのように構築するかを話し合う会議が開かれる。デンマークのコニー・ヘゼゴー環境相は、この会議の司会を務める予定。

DSR指標= R DSR指標とは?

この記事のURL

http://daily-ondanka.es-inc.jp/news/2008/20080304_1.html
ワシントン国際再生可能エネルギー会議:デンマークの環境対策

 
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