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日刊 温暖化新聞|温暖化ニュース

20080330

フォード社、デトロイト・メトロポリタン国際空港に水素燃料バスを納入

カテゴリー:エネルギー, 技術, 政治, 経済, 運輸

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(フォード社より)

米国、デトロイト発-フォード社とジョン・ディンゲル下院議員(民主党、ミシガン州選出)、およびウェイン郡空港公団は3月17日、デトロイト・メトロポリタン国際空港におけるターミナル間の乗客輸送用に、フォード社製「E-450」水素内燃エンジン・シャトルバスを2台納入すると発表した。

「E-450」シャトルバスは、排気量6.8Lのスーパーチャージャー付きV型10気筒水素内燃エンジンを搭載。水素内燃エンジンは、高効率、全天候型で、規制対象物質および温室効果ガスをほとんど排出しないなど多くの利点を持つ。同型のバスは、オーランド・シーワールドやカリフォルニア州サンマテオ郡交通局など米国内のほか、カナダのオタワやバンクーバーなどにも納入されている。

このプロジェクトへの資金援助をエネルギー省に申し入れた、ジョン・ディンゲル議員は、「米国のすばらしい技術の一例が、デトロイト・メトロポリタン国際空港を訪れた人々の目に触れることは、非常に喜ばしいことだ」と、述べている。

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この記事のURL

http://daily-ondanka.es-inc.jp/news/2008/20080330_1.html
フォード社、デトロイト・メトロポリタン国際空港に水素燃料バスを納入

 
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