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日刊 温暖化新聞|温暖化ニュース

20091125

英国ブリストル市、2020年までに40%の排出量削減を目指す

カテゴリー:エネルギー, 政治, 社会, 経済

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(英国FoEより)

環境団体のFoE英国は11月11日付けのリリースで、英国ブリストル市議会が同月10日にFoEの「CO2に真剣に取り組もう(Get Serious About CO2)」キャンペーンへ参加することになったと発表。ブリストル市議会は、2020年までに温室効果ガス排出量を40%以上削減し、具体的な削減計画を作成すると公約した。

FoE英国のアンディ・アトキンス代表は、「ブリストル市議会が気候変動との戦いに一役買うのは大変素晴らしいことだ。同市議会の2020年までの排出量40%を削減という新しい目標は、それ以下では危険な気候変動を十分に防ぐことはできないと指摘する最新の科学とぴったりである。」と述べた。

また、アトキンス事務局長は、「数百人のブリストル市民が、FoEの「CO2に真剣に取り組もう」キャンペーンの一環として、本格的な排出量削減目標を求めた。市議会が市民の声を聞いたことは素晴らしい」と述べながら、「排出量削減に向けた地域の行動は、雇用創出、地域経済の活性化、市民が負担する燃料費の軽減につながる。」と指摘した。

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この記事のURL

http://daily-ondanka.es-inc.jp/news/2009/20091125_1.html
英国ブリストル市、2020年までに40%の排出量削減を目指す

 
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