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日刊 温暖化新聞|温暖化ニュース

20100320

米中合弁企業、ネバダ州で風力タービン工場設置へ

カテゴリー:エネルギー, 経済

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(ENSより)

米国、ネバダ州ラスベガス発-3月15日付けのENS(Environment News Service)によると、中国の代替エネルギー企業の瀋陽動力集団と、米国の再生可能エネルギー関連の非公開投資会社(U.S. Renewable Energy Group)とネバダ州最大の不動産会社アメリカン・ネバダ・グループ(American Nevada Group)による米中合弁企業は、風力タービンを製造するために、ラスベガス地域で工場を建設する計画を発表した。同工場では約1,000人が雇用される予定。

合弁企業は、3月11日の発表で、米国のハリー・リード上院議員の再生可能エネルギーへのコミットメントが、工場設置場所としてネバダ州を選ぶ要因になったと述べた。

ネバダ州選出の米民主党上院院内総務であるリード氏は、「私はネバダ州がクリーン・エネルギーで世界のリーダーになれると信じている。だから、瀋陽動力集団に、ネバダ州を設置場所として選ぶことを勧めた。この業界は、私たちの州の経済を長期的にみて多様化させる一方で、すぐに雇用を生み出す助けになるだろう」と述べた。

新工場での風力タービン生産容量は、年間1,100メガワットになる計画で、これは約33万家庭の電力を賄うことができる。

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この記事のURL

http://daily-ondanka.es-inc.jp/news/2010/20100320_1.html
米中合弁企業、ネバダ州で風力タービン工場設置へ

 
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