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日刊 温暖化新聞|温暖化ニュース

20110906

米国:温室効果ガス排出量のオンライン報告ツール「e-GGRT」スタート

カテゴリー:政治, 経済

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(米国環境保護庁より)

米国、ワシントン発―米国環境保護庁(EPA)は8月22日、米国の28の産業部門が2010年の温室効果ガス排出量データをオンラインで報告できるツール「e-GGRT」をスタートさせた。発電所や石油精製所などを含む約7,000の大規模排出事業者とサプライヤーから排出量データが提出される見込み。

このe-GGRTを通じて集められたデータは、同国の温室効果ガス固定排出源に関する重要な情報として一般に公開される。また、産業界や企業は、このデータを利用して、排出量削減、効率向上、費用節約を進めることができるという。

2009年10月に始まったEPAの温室効果ガス報告プログラムでは、さまざまな産業部門の大規模排出事業者に対し、温室効果ガス排出量データを毎年EPAに報告することを義務づけており、サプライヤーもその対象に含まれている。初の報告となる2010年の排出量データは、e-GGRTを通じて2011年9月30日まで受け付ける。

DSR指標= R DSR指標とは?

この記事のURL

http://daily-ondanka.es-inc.jp/news/2011/20110906_1.html
米国:温室効果ガス排出量のオンライン報告ツール「e-GGRT」スタート

 
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